お知らせ

山口久乗からのご連絡

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2006年9月9日 北陸中日新聞

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久乗編鐘 東大寺に奉納
平成18年9月7日~

東大寺に久乗編鐘が奉納されました。
大仏殿では、一般人がとても上がることの出来ない大仏様の基壇の上で、
特別に奉納演奏が行われました。
よりお近くで、大仏様にも音色を聴いていただきました。
現在、東大寺整肢園にて、音感療法などに役立てられています。

2005年5月31日 朝日新聞

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万葉線発着音 
平成17年5月30日~ 

JR高岡駅の発車音におりんの音色が採用され、
続いて路面電車の万葉線にも、
太田豊作曲のおりんの別の曲が発着音に採用されました。
こちらの曲は、高岡市の民謡「弥栄節(やがえふ)」
にインスパイアされてできた曲だというお話です。

2005年3月2日 北日本新聞

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JR高岡駅発車音 
平成17年3月1日~ 

JR高岡駅の発車音は、銅器の町・高岡を象徴する仏具おりんの音色。
弊社の凛音で奏でられるその音色は、1/fのゆらぎの音色。
観光や出張で訪れる人たちを、優しく迎える音色。
日々、通勤通学で利用する人たちの心を穏やかにする音色。
高校時代に通学で高岡駅を利用した雅楽奏者・太田豊が、
雅楽器の笙で使われる5音を用いて作曲しました。

2004年10月5日 北日本新聞

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久乗編鐘 東京芸大の企画楽器展に展示される
平成16年10月21日~11月3日 

東京藝術大学教授、柘植元一氏による企画展示会に、久乗編鐘が展示されました。
柘植教授は民族音楽学の権威で、東洋と西洋で、楽器の改良の歴史の展示会を企画。
その中で、楽器の改良という視点で斬新さが評価され弊社の久乗編鐘が展示されました。

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